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学校紹介
校長挨拶

とことん親身に、生徒の心に火をつける。

  札幌龍谷の教育の基本は、生徒一人ひとりの存在を認め合い、その可能性を開花させ、よりよい人生を歩む手助けをすることです。「いじめのない学校」づくりも、とことん親身な教師陣の姿勢も、この教育実践の一つです。いま、未来社会に必要な力は何かを教職員一同で考え、新たな挑戦を開始しました。プログラミング技能の習得、英語四技能を磨く授業、主体的で対話的な深い学びを追求します。タブレット端末およびClassi※導入により個々の力を伸ばします。一人ひとりの可能性の伸張を信じて、新たな時代を生き抜く人材を育てます。
校長
※「Classi」とは、ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社Classi株式会社が提供する、「学校の授業・生徒指導」「生徒の学習」のための先生・生徒・保護者がつながるICTプラットフォームです。

教頭挨拶

教頭

札幌龍谷学園高校には、多彩な個性をもった生徒が集まってきます。そして、それぞれの生徒が持ち前の輝きを放っています。素晴らしいことですが、さらに本校ではその多彩な個性に加え、校訓「和顔愛語」が示す豊かな情操を育成し、人として真に輝ける生徒を育てたいと願っています。心の教育を基本とし、「自己実現」に立ち向かう生徒を力強くサポートする札幌龍谷学園高校に、
ますます多くの生徒が集い限りない成長を遂げてくれることを期待しています。

教頭

教師としての喜びも苦悩も、生徒と向き合う時間の中にこそある―――その思いを貫きたくて、授業・部活動(放送局)を持たせていただいてます。本校は今、時代の変化に対応し大きな変革を試みようとしています。しかし、どのような時代が来たとしても「ひとりひとりを大切にする」という基本は変わりません。これは、私たちのポリシーです。生徒にのぞむことは、プライドを持って札幌龍谷を卒業してほしいということ。そのために、私たち教員は全力を尽くします。


札幌龍谷を支えている教職員たち。
みんな一丸となって、龍谷生の未来づくりをサポートしています。
そんな熱い教職員に、あんなこと、こんなこと、いろいろ聞きました!